親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 622億8600万
- 2019年3月31日 -14.6%
- 531億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/06/21 14:54
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益(又は損失)は、親会社株主に帰属する当期純利益(又は親会社株主に帰属する当期純損失)ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益(又は損失)は、親会社株主に帰属する当期純利益(又は親会社株主に帰属する当期純損失)ベースの数値であります。2019/06/21 14:54 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他、2018年6月30日をもって期限を迎えた「海外展開支援融資ファシリティ」に代わり、地球環境保全目的に資するインフラ整備を幅広く支援することを目的として、「質高インフラ環境成長ファシリティ(QI-ESG)」(2018年7月1日運用開始)を創設すると共に、地球環境保全業務(GREEN)の支援対象拡大や支援手法の多様化、手続きの合理化・効率化を実施しております。2019/06/21 14:54
経営成績につきましては、当連結会計年度は上記取組等を通じ、貸出金利息等の資金運用収益4,506億円等を計上した結果、経常収益は、前連結会計年度比889億円増加し、4,789億円となりました。一方、借用金利息等の資金調達費用3,658億円等を計上した結果、経常費用は、前連結会計年度比979億円増加し、4,257億円となりました。結果、経常利益は、前連結会計年度比90億円減少し、532億円となり、特別損益等を含めた親会社株主に帰属する当期純利益は、同90億円減少し、531億円となりました。
[特別業務] - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないので記載しておりません。2019/06/21 14:54
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 親会社株主に帰属する当期純利益 百万円 62,081 53,022 普通株主に帰属しない金額 百万円 - -