親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 1556億2100万
- 2024年3月31日 -60.07%
- 621億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2024/12/09 11:23
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益(又は損失)は、親会社株主に帰属する当期純利益(又は親会社株主に帰属する当期純損失)ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益(又は損失)は、親会社株主に帰属する当期純利益(又は親会社株主に帰属する当期純損失)ベースの数値であります。2024/12/09 11:23 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 地球環境の保全を目的とする海外における事業を促進する取組として、「グローバル投資強化ファシリティ サステナビリティ推進ウインドウ」を活用し、ベナンにおける太陽光発電事業や台湾における洋上風力発電事業に対する融資を行いました。2024/12/09 11:23
経営成績につきましては、当連結会計年度は上記取組等を通じ、貸出金利息等の資金運用収益1兆204億円等を計上した結果、経常収益は、前連結会計年度比4,735億円増加し、1兆1,313億円となりました。一方、借用金利息等の資金調達費用9,018億円等を計上した結果、経常費用は、同5,660億円増加し、1兆683億円となりました。結果、経常利益は、同924億円減少し、630億円となり、特別損益等を含めた親会社株主に帰属する当期純利益は、同934億円減少し、621億円となりました。
[特別業務] - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないので記載しておりません。2024/12/09 11:23
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 親会社株主に帰属する当期純利益 百万円 156,585 62,342 普通株主に帰属しない金額 百万円 - -