親会社株主に帰属する中間純利益又は親会社株主に帰属する中間純損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 733億5000万
- 2025年9月30日 -41.59%
- 428億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2025/12/16 14:41
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益(又は損失)は、親会社株主に帰属する中間純利益(又は親会社株主に帰属する中間純損失)ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益(又は損失)は、親会社株主に帰属する中間純利益(又は親会社株主に帰属する中間純損失)ベースの数値であります。2025/12/16 14:41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一般業務の関係では、日本企業が出資するシンガポールにおけるコンテナ船リース事業に対する融資や日本企業が出資するモーリシャス企業がサブサハラ・アフリカ地域で実施する液化石油ガス事業に対する融資、インド・アッサム州におけるバイオ燃料製造・発電プロジェクトに対する融資により日本企業の海外事業展開を積極的に支援しました。2025/12/16 14:41
経営成績につきましては、米国の長期金利の漸減等を背景に、当中間連結会計期間は、貸出金利息等の資金運用収益4,026億円等を計上したものの、経常収益は、前中間連結会計期間比1,344億円減少し、4,420億円となりました。一方、借用金利息等の資金調達費用3,401億円等を計上した結果、経常費用は、同1,056億円減少し、4,001億円となりました。結果、経常利益は、同288億円減少し、419億円となり、特別損益等を含めた親会社株主に帰属する中間純利益は、同305億円減少し、428億円となりました。
[特別業務] - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり中間純利益及び算定上の基礎2025/12/16 14:41
(注)なお、潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式がないので記載しておりません。前中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する中間純利益 百万円 73,525 42,844 普通株主に帰属しない金額 百万円 - -