キャリアリンク(6070)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 事務系人材サービス事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2017年5月31日
- 1億8708万
- 2018年5月31日 -95.15%
- 907万
- 2019年5月31日 +999.99%
- 1億3774万
- 2020年5月31日 +271.56%
- 5億1178万
- 2021年5月31日 +37.15%
- 7億189万
- 2022年6月30日 +45.2%
- 10億1912万
- 2023年6月30日 -23.48%
- 7億7985万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2023/08/10 15:36
当第1四半期連結会計期間より、当社グループの事業内容及び経営実態に関する情報をより適切に開示するため、事業セグメントの区分方法を見直し、従来の「営業系人材サービス事業」を「事務系人材サービス事業」と統合いたしました。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、当社グループの事業内容及び経営実態に関する情報をより適切に開示するため、事業セグメントの区分方法を見直し、従来の「営業系人材サービス事業」を「事務系人材サービス事業」と統合いたしました。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。2023/08/10 15:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中、当社グループは、引き続き、BPO関連事業を中心に各事業を積極的に推進してまいりました。2023/08/10 15:36
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、事務系人材サービス事業において、マイナンバー関連・給付金支給関連を中心に、BPO請負案件の受注が堅調に推移し、製造系人材サービス事業においては、個人消費の回復に伴い、食品加工部門での受注高が好調に推移したことなどから、売上高は、前年同期比808,581千円増(7.6%増)の11,410,303千円となりました。
また、利益面では、現在、営業開発を展開しているBPO請負案件などにつきまして、競争力強化を図るため、人員増強や業務処理システムの開発などを実施したこと及びCRM関連事業部門、一般事務部門の体制強化を図るため、人員増強を積極的に実施したことなどの結果、営業利益は前年同期比244,017千円減(22.8%減)の826,269千円、経常利益は、前年同期比239,371千円減(22.3%減)の831,761千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比202,972千円減(27.7%減)の529,396千円となりました。