営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年2月28日
- 10億3142万
- 2014年2月28日 -71.18%
- 2億9722万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販管費率が増加した主な要因は、業務の効率化と経費の削減に努めたものの、一方で売上高が前事業年度に比べ35.2%減少したことによるものであります。2014/05/29 15:38
(営業利益)
当事業年度の営業利益は297,224千円となり、前事業年度に比べ71.2%減少し、営業利益率は2.6%となり、前事業年度に比べ3.2ポイント低下しました。