- 6070
- 2026/09/04
- 時価
- 328億円
- PER 予
- 11.02倍
- 2013年以降
- 1.74-42.41倍
(2013-2026年) - PBR
- 1.98倍
- 2013年以降
- 0.65-7.58倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 4.6%
- ROE 予
- 17.98%
- ROA 予
- 13.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2015/05/28 13:52
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 2,878,023 6,486,531 10,327,479 13,948,392 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 113,256 406,039 674,640 822,200 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2015/05/28 13:52
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2015/05/28 13:52
(注)当社は単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名(注) トッパン・フォームズ㈱ 4,910,311 - ㈱もしもしホットライン 1,099,311 - - #4 業績等の概要
- 我が国人材サービス業界を取り巻く環境は、景気が緩やかに回復していることから、雇用情勢は改善傾向が続いており、当業界に対する需要も増加傾向で推移しております。しかしながら、一方で、建設・製造・飲食サービス業界など一部業種で人手不足が深刻化してきているなど、人材確保の面では厳しさを増してきております。2015/05/28 13:52
このような経営環境の中、BPO関連事業部門の堅調な受注高に支えられ、当事業年度の売上高は前期比20.3%増の13,948,392千円になりました。
また、BPO大型案件における業務処理の効率化が進展したことなどから、利益面では売上高の伸び率を大きく上回り、営業利益は前期比179.9%増の831,972千円、経常利益は前期比190.6%増の822,200千円、当期純利益は前期比201.2%増の487,605千円となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2015/05/28 13:52
(売上高)
当事業年度の売上高は13,948,392千円となり、前事業年度に比べ20.3%増加しました。