営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年2月28日
- 2億9722万
- 2015年2月28日 +179.91%
- 8億3197万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような経営環境の中、BPO関連事業部門の堅調な受注高に支えられ、当事業年度の売上高は前期比20.3%増の13,948,392千円になりました。2015/05/28 13:52
また、BPO大型案件における業務処理の効率化が進展したことなどから、利益面では売上高の伸び率を大きく上回り、営業利益は前期比179.9%増の831,972千円、経常利益は前期比190.6%増の822,200千円、当期純利益は前期比201.2%増の487,605千円となりました。
当事業年度の事業部門別の業績は、以下のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販管費が増加した主な要因は、売上高の増加に伴うものですが、一方で、業務処理の効率化及び経費の削減に努めた結果、販管費率は前事業年度に比べ若干減少しました。2015/05/28 13:52
(営業利益)
当事業年度の営業利益は831,972千円となり、前事業年度に比べ179.9%増加し、営業利益率は6.0%となり、前事業年度に比べ3.4ポイント上昇しました。