無形固定資産
連結
- 2021年2月28日
- 7814万
- 2022年3月31日 +72.33%
- 1億3466万
個別
- 2021年2月28日
- 7518万
- 2022年3月31日 +75.46%
- 1億3192万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~18年
車両運搬具 5年~6年
工具、器具及び備品 2年~15年2022/06/24 16:38 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果、使用した資金は282,055千円(前年同期は48,004千円の使用)となりました。2022/06/24 16:38
その主な要因は、敷金及び保証金の返還による収入が166,277千円、定期預金の払戻による収入100,000千円があったものの、有形固定資産及び無形固定資産の取得による支出が411,707千円、敷金及び保証金の差入による支出が133,050千円あったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2022/06/24 16:38
当連結会計年度中に実施した設備投資の総額は379,762千円(有形固定資産及び無形固定資産)であります。
なお、設備投資額には資産除去債務に対応する除去費用の資産計上額は含まれておりません。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
①仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
②貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~18年
工具、器具及び備品 2~15年2022/06/24 16:38