営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年2月28日
- 27億2961万
- 2022年3月31日 +62.07%
- 44億2384万
個別
- 2021年2月28日
- 25億1277万
- 2022年3月31日 +61.87%
- 40億6738万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 券等であります。2022/06/24 16:38
3.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、東京自動車管理株式会社にお
ける自動車管理事業であります。
2.セグメント資産の調整額は、債権債務の相殺消去△1,538千円と、各報告セグメントに配賦していない全社
資産6,234,822千円であります。 全社資産の主なものは連結財務諸表提出会社の現金及び預金、投資有価証
券等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は連結財務諸表の営業利益と一致しております。2022/06/24 16:38 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2022/06/24 16:38
当社グループは、グループ全体の資本コストを的確に把握するとともに、売上高、営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益及び自己資本当期純利益率(ROE)を重要な経営指標としております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の経営成績は、事務系人材サービス事業においては、自治体向けにBPO案件の受注活動を強化するなど積極的な営業展開に努めたことから、主力のBPO関連事業部門を中心に各事業部門ともに売上高が拡大し、また、製造系人材サービス事業においても営業店の増設など営業基盤の拡大を積極的に推進したことなどから、売上高が好調に推移いたしました。これらの結果、売上高は43,100,558千円となりました。2022/06/24 16:38
利益面では、受注高の増加に伴い売上総利益が増加し、また、受注量の拡大に伴い中核人材の積極的な採用及びIT技術を活用したBPO運用システムの導入を推進いたしました。これらの結果、営業利益は4,423,845千円、経常利益は4,441,111千円、親会社株主に帰属する当期純利益は3,114,989千円となりました。
<調整後前年同期比較>
※上記12ヵ月ベースの金額は、それぞれ年度決算数値から月次決算数値を調整して算定しております。自2020年4月1日至2021年3月31日 自2021年4月1日至2022年3月31日 調整後前年同期比較 金額(千円) 金額(千円) 増加額(千円) 増加率(%) 売上高 31,306,567 39,729,010 8,422,443 26.9% 営業利益 2,975,785 3,839,021 863,235 29.0% 経常利益 3,018,668 3,856,512 837,844 27.8%