営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 10億224万
- 2015年12月31日 -37.41%
- 6億2735万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額は、連結上ののれんの償却額△7,169千円及びたな卸資産の調整額△2,777千円であります。2016/02/12 12:42
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 12:42
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループにおきましては消費税増税に伴う消費環境の変化が見込まれることに対応し、付加価値の高い商品の開発や販売におけるサービスの更なる強化に取り組んでまいりました。また、「日本の食のあるべき姿を追求する」というグループ共通のミッションのもと、優秀な人材の確保及び教育、生産地の開拓及び生産者との継続的な深い関わりによる商品力の強化、日本全国の大都市圏を中心とした新規出店を継続的に行ってまいりました。2016/02/12 12:42
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は15,932百万円(前年同期比11.0%増)の増収となりましたが、既存店舗の減収による影響と新規事業の立ち上げコスト増加により営業利益は627百万円(前年同期比37.4%減)、経常利益は780百万円(前年同期比32.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は450百万円(前年同期比33.9%減)なりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。