営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 2980万
- 2018年6月30日
- -1億1286万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額は、連結上ののれんの償却額△4,970千円及びたな卸資産の調整額等2,199千円であります。2018/08/14 11:48
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「販売事業」セグメントにおいて、閉店が決定されたことにより、回収可能性が認められなくなった店舗について、減損損失を認識いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間において、43,324千円であります。2018/08/14 11:48 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループにおきましては消費環境の変化に対応し、付加価値の高い商品の開発や販売におけるサービスの更なる強化に取り組んでおります。「日本の食のあるべき姿を追求する」というグループ共通のミッションのもと、既存ブランドの再構築及び新ブランド開発を基軸に、優秀な人材の確保及び教育、生産地の開拓及び生産者との継続的な深い関わりによる商品力の強化など、事業モデルの強化に努めました。2018/08/14 11:48
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は5,990百万円(前年同期比7.4%減)、営業損失は112百万円(前年同四半期は営業利益29百万円)、経常損失は37百万円(前年同四半期は経常利益109百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は87百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益46百万円)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。