日本コンセプト(9386)の無形固定資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2010年12月31日
- 9257万
- 2011年12月31日 -15.06%
- 7863万
- 2012年12月31日 +13.04%
- 8888万
- 2013年12月31日 +10.27%
- 9801万
- 2014年12月31日 +12.85%
- 1億1060万
- 2015年12月31日 -12.69%
- 9656万
- 2016年12月31日 +43%
- 1億3808万
- 2017年12月31日 +66.22%
- 2億2952万
- 2018年12月31日 +28.67%
- 2億9532万
- 2019年12月31日 -3.11%
- 2億8613万
- 2020年12月31日 -17.14%
- 2億3707万
- 2021年12月31日 -14.49%
- 2億271万
- 2022年12月31日 -18.85%
- 1億6450万
- 2023年12月31日 -24.99%
- 1億2340万
- 2024年12月31日 -5.23%
- 1億1695万
個別
- 2010年12月31日
- 1168万
- 2011年12月31日 -60.63%
- 460万
- 2012年12月31日 +3.41%
- 475万
- 2013年12月31日 -17.1%
- 394万
- 2014年12月31日 +169.4%
- 1062万
- 2015年12月31日 +41%
- 1498万
- 2016年12月31日 +327.04%
- 6399万
- 2017年12月31日 +136.68%
- 1億5146万
- 2018年12月31日 +46.36%
- 2億2168万
- 2019年12月31日 -3.62%
- 2億1365万
- 2020年12月31日 -21.29%
- 1億6817万
- 2021年12月31日 -23.01%
- 1億2948万
- 2022年12月31日 -34.09%
- 8534万
- 2023年12月31日 -50.45%
- 4228万
- 2024年12月31日 -39.6%
- 2554万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
貯蔵品
消耗品等 ・・・・・・・・・・ 最終仕入原価法による原価法
タンクコンテナ(貯蔵品)・・・ 個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物及び構築物(建物附属設備を除く)、工具、器具及び備品、タンクコンテナは定額法、それ以外については定率法によっております。
ただし、当社が2016年4月1日以後に取得した建物附属設備は、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 :10~50年
機械装置及び運搬具:5~10年
工具、器具及び備品:5~15年
タンクコンテナ : 20年2025/03/27 15:30 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- タンクコンテナ : 20年2025/03/27 15:30
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- タンクコンテナ : 20年2025/03/27 15:30
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。