純資産
連結
- 2012年12月31日
- 31億6178万
- 2013年12月31日 +38.25%
- 43億7107万
- 2014年12月31日 +25.26%
- 54億7499万
個別
- 2012年12月31日
- 27億4255万
- 2013年12月31日 +38.35%
- 37億9432万
- 2014年12月31日 +22.23%
- 46億3773万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/03/27 16:00
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #2 財務制限条項に関する注記
- (1) 「長期借入金」のうち1,556,415千円及び「1年内返済予定の長期借入金」のうち296,460千円については、以下の財務制限条項が付されております。2015/03/27 16:00
① 連結の貸借対照表に示される純資産の部の合計金額(以下、「自己資本」という)を、(ⅰ)平成19年12月決算期における連結の自己資本、又は(ⅱ)当該本決算の直前の事業年度の本決算における連結の自己資本のうち、いずれか高い方の75%に相当する金額以上に維持すること。
② 単体の貸借対照表に示される自己資本を、(ⅰ)平成19年12月決算期における単体の自己資本、又は(ⅱ)当該本決算の直前の事業年度の本決算における単体の自己資本のうち、いずれか高い方の75%に相当する金額以上に維持すること。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前連結会計年度末に比べ480百万円減少(8.2%減)し、5,396百万円となりました。リース債務が517百万円増加したものの、社債が130百万円、長期借入金が812百万円減少したことが主な要因です。2015/03/27 16:00
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べ1,103百万円増加(25.3%増)し、5,474百万円となりました。これは主に、利益剰余金1,029百万円と為替換算調整勘定74百万円の増加によるものです。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2015/03/27 16:00 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/03/27 16:00
3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項 目 前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 4,371,076 5,474,997 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る純資産額(千円) 4,371,076 5,474,997