純資産
連結
- 2014年12月31日
- 54億7499万
- 2015年12月31日 +16.08%
- 63億5557万
- 2016年12月31日 +10.81%
- 70億4279万
個別
- 2014年12月31日
- 46億3773万
- 2015年12月31日 +15.81%
- 53億7077万
- 2016年12月31日 +9.75%
- 58億9464万
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- (1) 「長期借入金」のうち963,495千円及び「1年内返済予定の長期借入金」のうち296,460千円については、以下の財務制限条項が付されております。2017/03/30 16:06
① 連結の貸借対照表に示される純資産の部の合計金額(以下、「自己資本」という)を、(ⅰ)平成19年12月決算期における連結の自己資本、又は(ⅱ)当該本決算の直前の事業年度の本決算における連結の自己資本のうち、いずれか高い方の75%に相当する金額以上に維持すること。
② 単体の貸借対照表に示される自己資本を、(ⅰ)平成19年12月決算期における単体の自己資本、又は(ⅱ)当該本決算の直前の事業年度の本決算における単体の自己資本のうち、いずれか高い方の75%に相当する金額以上に維持すること。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前連結会計年度末に比べ467百万円減少(8.7%減)し、4,892百万円となりました。社債が30百万円、長期借入金が363百万円、リース債務が29百万円、その他固定負債が32百万円減少したことが主な要因です。2017/03/30 16:06
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べ687百万円増加(10.8%増)し、7,042百万円となりました。為替換算調整勘定が51百万円減少したものの、利益剰余金が739百万円増加したことが主な要因です。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2017/03/30 16:06 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/03/30 16:06
4 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度末(平成27年12月31日) 当連結会計年度末(平成28年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 6,355,571 7,042,796 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 6,355,571 7,042,796