建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年12月31日
- 8億8366万
- 2017年6月30日 +34.42%
- 11億8784万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ149百万円増加(3.8%増)し、4,072百万円となりました。現金及び預金が165百万円、売掛金が50百万円減少し、その他流動資産が365百万円増加したことが主な要因です。2017/08/10 15:32
固定資産は、前連結会計年度末に比べ12百万円減少(0.1%減)し、10,884百万円となりました。無形固定資産が31百万円、投資その他の資産が39百万円増加したことに加え、2月に京葉臨海支店が完成したこと及びガス関連設備の建設等により建物及び構築物(純額)が304百万円増えたものの、建設仮勘定の含まれるその他有形固定資産(純額)が156百万円減少したうえ、減価償却等によりタンクコンテナ(純額)が232百万円減少したことが主な要因です。
流動負債は、前連結会計年度末に比べ55百万円増加(1.9%増)し、2,939百万円となりました。1年内返済予定の長期借入金が104百万円、1年内償還予定の社債が30百万円減少したものの、短期借入金が22百万円、リース債務が13百万円、未払法人税等が129百万円、その他流動負債が19百万円増加したことが主な要因です。