建設仮勘定
連結
- 2017年12月31日
- 4億4019万
- 2018年12月31日 -89.84%
- 4472万
個別
- 2017年12月31日
- 4億4019万
- 2018年12月31日 -90.26%
- 4286万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2019/03/28 15:31
建物 阪神支店の新設 210,255千円 タンクコンテナ タンクコンテナの取得 1,300,455千円 建設仮勘定 阪神支店の新設 162,434千円 建設仮勘定 タンクコンテナの取得 171,683千円 その他 次期システムの構築 73,289千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ1,580百万円増加(38.0%増)し、5,744百万円となりました。現金及び預金が1,280百万円、売掛金が83百万円、その他流動資産が200百万円増加したことが主な要因です。2019/03/28 15:31
固定資産は、前連結会計年度末に比べ498百万円増加(4.3%増)し、11,992百万円となりました。1月に阪神支店が完成したことや発注したタンクコンテナが納入されたこと等に伴い建設仮勘定が395百万円減少する一方、建物及び構築物(純額)が327百万円、機械装置及び運搬具(純額)が67百万円、タンクコンテナ(純額)が412百万円増加したほか、無形固定資産が65百万円、投資その他の資産が19百万円増加したことが主な要因です。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べ2,079百万円増加(13.3%増)して17,736百万円となり、自己資本比率は55.8%となりました。