建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年12月31日
- 18億6842万
- 2020年12月31日 -9.17%
- 16億9700万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/03/26 15:34
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物及び構築物 4,133千円 1,749千円 機械装置及び運搬具 13千円 49千円 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2021/03/26 15:34
担保付債務前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 建物及び構築物 206,738千円 198,197千円 土地 2,144,690千円 2,144,690千円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ396百万円増加(6.2%増)し、6,808百万円となりました。その他流動資産が226百万円減少したものの、現金及び預金が561百万円、売掛金が61百万円増加したことが主な要因です。2021/03/26 15:34
固定資産は、前連結会計年度末に比べ359百万円減少(2.9%減)し、12,200百万円となりました。建物及び構築物(純額)が171百万円、タンクコンテナ(純額)が143百万円減少したほか、無形固定資産が49百万円減少したことが主な要因です。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べ37百万円増加(0.2%増)し、19,008百万円となりました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2021/03/26 15:34
建物及び構築物(建物附属設備を除く)、工具、器具及び備品、タンクコンテナは定額法、それ以外については定率法によっております。
ただし、当社の2016年4月1日以後に取得した建物附属設備は、定額法によっております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物及び構築物(建物附属設備を除く)、工具、器具及び備品、タンクコンテナは定額法、それ以外については定率法によっております。
ただし、当社の2016年4月1日以後に取得した建物附属設備は、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 :3~50年
機械装置及び運搬具:2~17年
工具、器具及び備品:2~20年
タンクコンテナ :6~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取決めがある場合は残価保証額)とする定額法を採用しております。2021/03/26 15:34