売上高
連結
- 2019年12月31日
- 127億493万
- 2020年12月31日 -3.36%
- 122億7754万
個別
- 2019年12月31日
- 125億6790万
- 2020年12月31日 -3.78%
- 120億9267万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/03/26 15:34
単一の製品、サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/03/26 15:34
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2021/03/26 15:34
- #4 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- (注)1 本独立性基準において、「グループ」とは当社の連結子会社をいう。2021/03/26 15:34
2 本独立性基準a及びbにおいて、「当社を主要な取引先とする者(又は会社)」とは、「直近事業年度におけるその者(又は会社)の年間連結売上高の2%以上の支払いを当社から受けた者(又は会社)」をいう。
3 本独立性基準c及びdにおいて、「当社の主要な取引先である者(又は会社)」とは、「直近事業年度における当社の年間連結売上高の2%以上の支払いを当社に行っている者(又は会社)、直近事業年度末における当社の連結総資産の2%以上の額を当社に融資している者(又は会社)」をいう。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2021/03/26 15:34
当社グループは、成長性の基準として、「売上高」、「営業利益」及び「経常利益」を、安全性の基準として、「自己資本比率」を重要な経営指標と認識し、目標を設定しております。
なお、2021年12月期におきましては、自己資本比率60%以上を安全性の経営指標の目標としておりますが、新型コロナウイルス感染症拡大が当社グループのビジネスに与える影響度を合理的に算定することができないため、成長性の基準である「売上高」、「営業利益」、及び「経常利益」についての具体的な数値目標は設定しておりません。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態及び経営成績の状況2021/03/26 15:34
当連結会計年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響により国内外の需要が落ち込んだうえ、世界各国の工場停止に伴うサプライチェーンの障害により鉱工業生産が大幅に減少したことから急速に悪化しました。その後、経済活動の再開を受けて持ち直してきておりますが、回復は緩やかなものとなっております。前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) 増減額(増減率) 売上高(千円) 12,704,931 12,277,542 △427,388 (△3.4%) 営業利益(千円) 1,997,645 1,496,619 △501,025 (△25.1%)
海外の経済におきましては、米国の実質GDPが4-6月期に大幅に落ち込んだ反動で7-9月期以降は大きく伸びておりますが、新型コロナウイルスの感染や経済対策の動向により左右される状況が続きそうです。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/03/26 15:34
単一の製品、サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払を実行できなくなるリスク)の管理2021/03/26 15:34
流動性リスクについては、資金担当部門が年度初めに資金繰計画を作成し、期中に適時に更新して管理しております。また、手許流動性を売上高の概ね2カ月分程度に維持することなどにより、流動性リスクに備えております。
(4) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明