- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/03/30 15:36- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
①リース資産の内容
有形固定資産
主としてタンクコンテナであります。
2022/03/30 15:36- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物及び構築物(建物附属設備を除く)、工具、器具及び備品、タンクコンテナは定額法、それ以外については定率法によっております。
2022/03/30 15:36- #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 49千円 | 896千円 |
| タンクコンテナ | -千円 | 396千円 |
| 計 | 49千円 | 1,293千円 |
2022/03/30 15:36 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 2,824千円 | 318千円 |
| 工具、器具及び備品 | 410千円 | 0千円 |
| タンクコンテナ | -千円 | 236千円 |
| 計 | 3,235千円 | 555千円 |
2022/03/30 15:36 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日) |
| 建物及び構築物 | 1,749千円 | 15,271千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 49千円 | 23千円 |
| 工具、器具及び備品 | 13千円 | 164千円 |
| タンクコンテナ | -千円 | 2,388千円 |
| 計 | 1,812千円 | 17,848千円 |
2022/03/30 15:36 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/03/30 15:36 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形固定資産の減価償却累計額
2022/03/30 15:36- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2022/03/30 15:36- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b. 投資活動によるキャッシュ・フロー
投資活動の結果得られた資金は、628百万円(前期は3,494百万円の支出)となりました。主な増加要因は定期預金の純減額855百万円であり、主な減少要因は有形固定資産の取得による支出191百万円とその他の投資活動による支出22百万円です。
c. 財務活動によるキャッシュ・フロー
2022/03/30 15:36- #11 追加情報、財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の拡大は、経済や企業活動に広範な影響を与えております。
新型コロナウイルス感染症の影響については、収束時期を正確に予測することは困難な状況ではありますが、現時点では固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りに与える影響は限定的であると考えております。
2022/03/30 15:36- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
タンクコンテナ(貯蔵品)・・・ 個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2. 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2022/03/30 15:36