- 9386
- 2025/10/31
- 時価
- 422億円
- PER 予
- 24.76倍
- 2012年以降
- 2.79-24.38倍
(2012-2024年) - PBR
- 2.19倍
- 2012年以降
- 0.78-2.73倍
(2012-2024年) - 配当 予
- 1.31%
- ROE 予
- 8.85%
- ROA 予
- 6.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 11億5507万
- 2023年3月31日 -1.37%
- 11億3922万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 経営成績の状況2023/05/15 15:31
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高4,804百万円、営業利益1,141百万円、経常利益1,139百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は790百万円となりました。前第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日) 増減額(増減率) 営業利益(千円) 1,179,666 1,141,589 △38,076 (△3.2%) 経常利益(千円) 1,155,079 1,139,225 △15,854 (△1.4%) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 788,839 790,118 1,278 (0.2%)
国際輸送においては、2021年秋より始まったコンテナ船運航スケジュールの乱れも落ち着きを取り戻し、アメリカ西海岸における港湾の混雑解消も進みました。また、コンテナ船の積載スペースのタイト感も緩和され、高騰した海上運賃も正常化しつつあります。