売上高
連結
- 2022年12月31日
- 230億8111万
- 2023年12月31日 -25.08%
- 172億9235万
個別
- 2022年12月31日
- 229億2954万
- 2023年12月31日 -25.45%
- 170億9437万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/03/27 15:33
単一の製品、サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/03/27 15:33
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/03/27 15:33
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) その他の収益 88,696 121,593 外部顧客への売上高 23,081,110 17,292,353
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「(連結財務諸表作成のための基本 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2024/03/27 15:33
- #5 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- (注)1 本独立性基準において、「グループ」とは当社の連結子会社をいう。2024/03/27 15:33
2 本独立性基準a及びbにおいて、「当社を主要な取引先とする者(又は会社)」とは、「直近事業年度におけるその者(又は会社)の年間連結売上高の2%以上の支払いを当社から受けた者(又は会社)」をいう。
3 本独立性基準c及びdにおいて、「当社の主要な取引先である者(又は会社)」とは、「直近事業年度における当社の年間連結売上高の2%以上の支払いを当社に行っている者(又は会社)、直近事業年度末における当社の連結総資産の2%以上の額を当社に融資している者(又は会社)」をいう。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2024/03/27 15:33
当社グループは、成長性の基準として、「売上高」、「営業利益」及び「経常利益」を、安全性の基準として、「自己資本比率」を重要な経営指標と認識し、目標を設定しております。
なお、2024年12月期におきましては、売上高19,089百万円、営業利益3,071百万円、経常利益3,027百万円を成長性の業績目標とし、自己資本比率60%以上の維持を安全性の経営指標の目標としております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態及び経営成績の状況2024/03/27 15:33
当連結会計年度の業績につきましては、売上高17,292百万円、営業利益3,304百万円、経常利益3,495百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は2,431百万円となりました。前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) 増減額(増減率) 売上高(千円) 23,081,110 17,292,353 △5,788,756 (△25.1%) 営業利益(千円) 4,885,113 3,304,553 △1,580,560 (△32.4%)
2023年度前半はゼロコロナ政策撤廃後も続く中国の内需低迷により、大量の余剰製品が中国からアジア・欧州市場に流れ込み化学品市況が幅広く下落を続けました。一方、多くの資源や燃料を海外からの輸入に頼らざるを得ない日本のメーカーは、大幅な円安による原材料価格の高騰もあり減産を余儀なくされ、日本からの輸出は大きな影響を受けることとなりました。しかしながら、第3四半期に入り半導体関連製品の在庫一掃が一段落したほか半導体不足を理由に減少していた自動車の生産も回復したうえ、円安により日本製品の輸出競争力が改善したほか、医療用手袋の原料となるラテックスの出荷が大幅に増えたこともあり、日本からの輸出は増加に転じました。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/03/27 15:33
単一の製品、サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理2024/03/27 15:33
流動性リスクについては、資金担当部門が年度初めに資金繰計画を作成し、期中に適時に更新して管理しております。具体的には、最低2ケ月分の売上高に相当する手許資金を維持することにより、流動性リスクに備えております。
(4) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/03/27 15:33
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。