- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 3,227,574 | 6,092,879 | 9,172,969 | 12,551,062 |
| 税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期(当期)純損失(千円) | 93,684 | △19,785 | △53,924 | △260,249 |
2023/06/15 12:41- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
| 自動車関連資材 | 水処理関連資材 | 一般産業用資材 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 8,500,993 | 5,569,135 | 1,283,035 | 15,353,164 |
2.地域ごとの情報
(1)
売上高 2023/06/15 12:41- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
イノベーション創出投資事業有限責任組合
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2023/06/15 12:41 - #4 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社サンコー | 2,797,788 | 機能紙、不織布の製造・販売事業 |
2023/06/15 12:41- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2023/06/15 12:41- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループでは、健全な経営と企業価値向上のため、総資産経常利益率(ROA)を重要な経営指標と位置付けております。今回の中期経営計画については、最終年度の総資産経常利益率(ROA)は4.4%といたします。売上高及び利益率の持続的向上や資本の効率的運用に取り組み、この目標の達成に向けてグループ一丸となって注力してまいります。
2023/06/15 12:41- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、このような事業環境下において、拡販活動と新市場の開拓に努めるとともに、原価低減や固定費削減、間接部門の業務効率の向上等に取組みましたが、新型コロナウイルス感染症拡大等による受注減少の影響は大きく、利益を確保することはできませんでした。
その結果、当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高は12,551百万円(前年同期比2,802百万円減、18.3%減)、営業損失は153百万円(前年同期は営業利益246百万円)、経常損失は114百万円(前年同期は経常利益281百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は徳島事業所の減損損失も加わり444百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失33百万円)となりました。
②財政状態の状況
2023/06/15 12:41- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
| 自動車関連資材 | 水処理関連資材 | 一般産業用資材 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 6,623,221 | 4,774,996 | 1,152,844 | 12,551,062 |
2023/06/15 12:41- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2023/06/15 12:41- #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 336,721千円 | 239,587千円 |
| 仕入高 | 882,750 | 1,039,029 |
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