純資産
連結
- 2018年3月31日
- 64億7418万
- 2019年3月31日 -0.18%
- 64億6262万
- 2020年3月31日 +2.64%
- 66億3347万
個別
- 2018年3月31日
- 41億2951万
- 2019年3月31日 +2.42%
- 42億2933万
- 2020年3月31日 -8.69%
- 38億6175万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※7 事業用土地の再評価2023/06/15 12:50
土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(1998年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債総額は10,207百万円となり、前連結会計年度末より42百万円増加しております。これは主に支払手形及び買掛金の減少118百万円、電子記録債務の減少92百万円があったものの、短期借入金の増加247百万円があったことによるものであります。2023/06/15 12:50
また、純資産につきましては、6,633百万円となり、前連結会計年度末より170百万円増加しております。これは主に利益剰余金の減少68百万円があったものの、非支配株主持分の増加158百万円、為替換算調整勘定の増加107百万円があったことによるものであります。
以上の結果、自己資本比率は28.2%となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2023/06/15 12:50
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)を採用しております。
時価のないもの - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/06/15 12:50
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2023/06/15 12:50 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2023/06/15 12:50
なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/06/15 12:50
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失のため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 475.18円 475.31円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 3.65 △3.37
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。