- 6069
- 2026/09/09
- 時価
- 54億円
- PER 予
- 11.69倍
- 2013年以降
- 7.07-135.86倍
(2013-2026年) - PBR
- 1.3倍
- 2013年以降
- 0.8-10.64倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 5.31%
- ROE 予
- 11.13%
- ROA 予
- 3.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当該特別損失の計上額は、当連結会計年度において8,118千円であります。2015/07/03 14:49
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6年~18年
工具、器具及び備品 2年~15年
(2)無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
のれんについては、投資効果の及ぶ期間(5年)にわたり定額法により償却しております。2015/07/03 14:49 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社H&BCを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社H&BCの株式の取得価額と株式会社H&BCの取得による収入(純増)との関係は次のとおりであります。2015/07/03 14:49
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)流動資産 112,703千円 固定負債 △43,805 負ののれん発生益 △764 新規連結子会社株式の取得価額 30,000
該当事項はありません。 - #4 負ののれん発生益(連結)
- H&BC事業セグメントにおいて、株式会社H&BCを平成25年11月1日付で子会社化いたしました。なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、前連結会計年度において、764千円であります。2015/07/03 14:49