- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 588,403 | 1,081,745 | 1,560,819 | 2,020,214 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 34,632 | 77,603 | 103,129 | 131,515 |
2015/07/03 14:49- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、平成26年1月31日付でメディア事業(「キレナビ」の運営事業)を譲渡したため、当連結会計年度において、「メディア事業」はありません。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2015/07/03 14:49- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2015/07/03 14:49- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/07/03 14:49 - #5 業績等の概要
このような状況のもと、当社グループにおいては、引き続き大手顧客企業を中心としてソーシャルメディア及びマスメディアを連動させたPRプランニングサービスの提供に加え、市場成長の著しいスマートフォンの分野にて新しいマーケティングサービスに注力してまいりました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は2,020,214千円(前年同期比9.8%増)、営業利益は141,985千円(同10.7%減)、経常利益は143,402千円(同10.0%減)、当期純利益は60,835千円(同28.9%減)となりました。
各セグメントの業績については、次のとおりであります。
2015/07/03 14:49- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の業績は売上高2,020,214千円(前年同期比9.8%増)、営業利益141,985千円(同10.7%減)、経常利益143,402千円(同10.0%減)、当期純利益60,835千円(同28.9%減)となりました。その主な原因は、下記のとおりであります。
(売上高)
売上高については2,020,214千円となり前連結会計年度と比べ180,978千円増加しております。増加の主な理由は、ソーシャルメディアマーケティング事業の売上高が、スマートフォン及び動画関連サービスが堅調に推移したことにより1,801,212千円となり、前連結会計年度と比べ123,277千円増加したことによるものであります。
2015/07/03 14:49- #7 重要な後発事象、財務諸表(連結)
平成27年3月31日の帳簿価格
ⅶ)当期の損益計算書に計上されている分離した事業に係る売上高の概算額
売上高 264,094千円
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