営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年9月30日
- 5095万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- メディアマーケティングにおいては、タイアップ広告の売上が引き続き増加し、アドテクを活用したニュース配信サービス「mitayo.」も順調に立ち上がりました。SNSマーケティングにおいては、Instagram関連サービスの販売が大幅に増加いたしました。またインバウンド・アウトバウンドマーケティングにおいては、越境ECへの本格参入に向けて、パートナー企業を選定し、連携を深めてまいりました。さらにソーシャルギフト(Anny)においては、商品ラインナップの強化及びUI・UX改善に取り組んだ結果、取り扱いブランド数及び決済数は増加しており、ギフトECサービスとして順調に成長しております。2016/11/14 15:00
これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は835,353千円、営業利益は50,956千円、経常利益は50,246千円、当第2四半期純利益は38,047千円となりました。
なお、当社はマーケティング事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。