ソフトウエア
個別
- 2017年3月31日
- 1798万
- 2018年3月31日 -37.15%
- 1130万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備(建物勘定に含まれる)及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年~11年
工具、器具及び備品 2年~15年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
のれんについては、投資効果の及ぶ期間(5年)にわたり定額法により償却しております。2018/06/25 15:00 - #2 固定資産売却益の注記
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2018/06/25 15:00
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) ソフトウエア 26,344千円 30,095千円 計 26,344 30,095 - #3 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/25 15:00
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) ソフトウエア 12,509千円 -千円 計 12,509 - - #4 減損損失に関する注記
- 前事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/06/25 15:00
当社は、減損損失の算定にあたって、管理会計上の区分等をもとに、事業のサービス別に資産のグルーピングを行っております。ただし、資産の処分や事業の廃止に関する意思決定を行った資産及び将来の使用が見込まれない遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 東京都渋谷区 事業用資産 ソフトウエア 1,619
前会計年度においては、マーケティング事業の一部サービスをクローズいたしました。これに伴い、ソフトウエアの減損損失を計上しております。