6069 トレンダーズ

6069
2026/03/26
時価
60億円
PER 予
14.88倍
2013年以降
7.07-135.86倍
(2013-2025年)
PBR
1.34倍
2013年以降
0.8-10.64倍
(2013-2025年)
配当 予
4.68%
ROE 予
8.98%
ROA 予
3.1%
資料
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有報情報

#1 ストックオプション制度の内容(連結)
3.新株予約権の行使の条件
(1)新株予約権者は、2018年3月期から2024年3月期までのいずれかの期の営業利益が下記(ⅰ)から(ⅲ)に掲げる各金額以上である場合、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち、それぞれ定められた割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を、当該営業利益の水準を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。なお、行使可能な新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合は、これを切り捨てた数とする。
(ⅰ)営業利益が5億円以上である場合 行使可能割合:30%
2022/06/29 15:00
#2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
3.新株予約権の行使の条件
(1)新株予約権者は、2018年3月期から2024年3月期までのいずれかの期の営業利益が下記(ⅰ)から(ⅲ)に掲げる各金額以上である場合、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち、それぞれ定められた割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を、当該営業利益の水準を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。なお、行使可能な新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合は、これを切り捨てた数とする。
(ⅰ)営業利益が500百万円以上である場合 行使可能割合:30%
2022/06/29 15:00
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△93,690千円は、全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/06/29 15:00
#4 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/29 15:00
#5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
また、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当事業年度より「売掛金」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、当事業年度の売上高は8,103千円増加し、売上原価は3,668千円増加し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ4,435千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は3,071千円減少しております。
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は3,071千円減少しております。
2022/06/29 15:00
#6 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「売掛金」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「その他」は、当連結会計年度より「契約負債」及び「その他」に含めて表示しております。
この結果、当連結会計年度の売上高は11,781千円増加し、売上原価は5,681千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ6,100千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は4,160千円減少しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書に与える主な影響は、税金等調整前当期純利益の増加が6,100千円、売掛債権の増減額の増加が12,959千円であります。
2022/06/29 15:00
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成の基礎となる会計処理の方法と一致しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、セグメント資産、負債の金額は、事業セグメントに配分していないため、開示しておりません。
2022/06/29 15:00
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、売上高及び営業利益であります。
当社グループは中期経営計画(2021年4月~2024年3月)のもと、2024年3月期までに営業利益1,000百万円を達成することを目標としております。当該計画の1年目である2022年3月期の業績は、売上高6,557百万円、営業利益593百万円、2年目である2023年3月期の目標値(業績予想)は、売上高7,400百万円、営業利益850百万円であります。2022/06/29 15:00
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、当連結会計年度の業績は以下の通りとなりました。
売上高6,557,825千円(前期比96.7%増)
営業利益593,398千円(前期比29.7%増)
経常利益591,790千円(前期比28.3%増)
セグメント別の業績は以下のとおりです。
(a)マーケティング事業
2022/06/29 15:00

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