営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 5億9339万
- 2023年3月31日 +70.44%
- 10億1140万
個別
- 2022年3月31日
- 1億1536万
- 2023年3月31日 +780.13%
- 10億1534万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 3.新株予約権の行使の条件2023/06/26 15:00
(1)新株予約権者は、2018年3月期から2024年3月期までのいずれかの期の営業利益が下記(ⅰ)から(ⅲ)に掲げる各金額以上である場合、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち、それぞれ定められた割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を、当該営業利益の水準を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。なお、行使可能な新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合は、これを切り捨てた数とする。
(ⅰ)営業利益が5億円以上である場合 行使可能割合:30% - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.新株予約権の行使の条件2023/06/26 15:00
(1)新株予約権者は、2018年3月期から2024年3月期までのいずれかの期の営業利益が下記(ⅰ)から(ⅲ)に掲げる各金額以上である場合、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち、それぞれ定められた割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を、当該営業利益の水準を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。なお、行使可能な新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合は、これを切り捨てた数とする。
(ⅰ)営業利益が500百万円以上である場合 行使可能割合:30% - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△105,090千円は、全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2023/06/26 15:00
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #4 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/26 15:00
- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成の基礎となる会計処理の方法と一致しております。2023/06/26 15:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、セグメント資産、負債の金額は、事業セグメントに配分していないため、開示しておりません。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、売上高及び営業利益であります。
当社グループは、中期経営計画(2022年3月期~2024年3月期)のもと、2024年3月期までに営業利益1,000百万円を達成することを目標としており、当該目標を2023年3月期に1年前倒しで達成いたしました。
次の中期経営計画(2024年3月期~2026年3月期)においては、2026年3月期までに営業利益2,000百万円を達成することを目標としており、当該計画の1年目である2024年3月期の業績予想は、売上高6,215百万円、営業利益1,150百万円であります。2023/06/26 15:00 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当連結会計年度の業績は以下の通りとなりました。2023/06/26 15:00
セグメント別の業績は以下のとおりです。売上高 9,088,552千円 (前期比38.6%増) 営業利益 1,011,402千円 (前期比70.4%増) 経常利益 1,022,238千円 (前期比72.7%増)
(a)マーケティング事業