- 6069
- 2026/09/04
- 時価
- 56億円
- PER 予
- 11.95倍
- 2013年以降
- 7.07-135.86倍
(2013-2026年) - PBR
- 1.33倍
- 2013年以降
- 0.8-10.64倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 5.19%
- ROE 予
- 11.13%
- ROA 予
- 3.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 10億2223万
- 2024年3月31日 -24.29%
- 7億7394万
個別
- 2023年3月31日
- 10億3341万
- 2024年3月31日 -23.74%
- 7億8809万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 3.新株予約権の行使の条件2024/06/26 15:00
(1)新株予約権者は、当社の有価証券報告書に記載される損益計算書の経常利益が、下記(ⅰ)または(ⅱ)に掲げる条件を充たしている場合、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、当該各号に掲げる割合を上限として、当該経常利益が下記(ⅰ)または(ⅱ)に掲げる水準を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。
(ⅰ)2019年3月期乃至2021年3月期のいずれかの期の経常利益が10億円を超過した場合:70% - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.新株予約権の行使の条件2024/06/26 15:00
(1)新株予約権者は、当社の有価証券報告書に記載される損益計算書の経常利益が、下記(ⅰ)または(ⅱ)に掲げる条件を充たしている場合、各新株予約権者に割当てられた本新株予約権のうち、当該各号に掲げる割合を上限として、当該経常利益が下記(ⅰ)または(ⅱ)に掲げる水準を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。
(ⅰ)2019年3月期乃至2021年3月期のいずれかの期の経常利益が1,000百万円を超過した場合:70% - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当連結会計年度の業績は以下のとおりとなりました。2024/06/26 15:00
(注)上記の売上高の減少要因としては、当期首より、マーケティング事業の一部取引について契約内容の変更を行い、売上高がグロス(総額)計上からネット(純額)計上となった影響(前期比39.8%減)を含んでおります。売上高 5,673,575千円 (前期比37.6%減) 営業利益 788,792千円 (前期比22.0%減) 経常利益 773,946千円 (前期比24.3%減) 親会社株主に帰属する当期純利益 479,688千円 (前期比32.3%減)
セグメント別の業績は以下のとおりです。