エストラスト(3280)の建物及び構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2011年2月28日
- 1億2819万
- 2012年2月29日 +267.22%
- 4億7077万
- 2013年2月28日 -1.53%
- 4億6357万
- 2014年2月28日 +19.29%
- 5億5300万
- 2015年2月28日 +80.47%
- 9億9800万
- 2016年2月29日 +7.92%
- 10億7700万
- 2017年2月28日 +2.14%
- 11億
- 2018年2月28日 +1.36%
- 11億1500万
- 2019年2月28日 +8.79%
- 12億1300万
- 2020年2月29日 -0.33%
- 12億900万
- 2021年2月28日 +0.25%
- 12億1200万
- 2022年2月28日 +1.65%
- 12億3200万
- 2023年2月28日 +45.45%
- 17億9200万
- 2024年2月29日 +90.12%
- 34億700万
- 2025年2月28日 +6.87%
- 36億4100万
- 2026年2月28日 +21.89%
- 44億3800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 耐用年数は次のとおりであります。2026/05/27 13:00
建物及び構築物 7~50年
その他 2~20年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。2026/05/27 13:00
前事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当事業年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 建物及び構築物 -百万円 27百万円 土地 -百万円 3百万円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2026/05/27 13:00
上記に対する債務前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 建物及び構築物 1,849百万円 2,320百万円 土地 2,063百万円 2,072百万円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他附帯事業として、不動産の売却等を行った結果、売上高は2,361百万円(前期比144.1%増)、セグメント利益は436百万円(同186.7%増)となりました。2026/05/27 13:00
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べて6,254百万円減少し、37,663百万円となりました。このうち流動資産は、前連結会計年度末に比べて6,951百万円減少し、29,448百万円となり、固定資産は、前連結会計年度末に比べて697百万円増加し、8,214百万円となりました。流動資産の主な減少の要因は、販売用不動産の減少4,466百万円及び現預金の減少2,391百万円によるものであります。固定資産の主な増加の要因は、建物及び構築物の増加732百万円であります。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べて7,538百万円減少し、26,843百万円となりました。このうち流動負債は、前連結会計年度末に比べて7,335百万円減少し、20,242百万円となり、固定負債は、前連結会計年度末に比べて202百万円減少し、6,600百万円となりました。流動負債の主な減少の要因は、未払金の減少3,752百万円、支払手形及び買掛金の減少3,602百万円、前受金の減少3,152百万円及び短期借入金の増加3,846百万円であります。また、固定負債の主な減少の要因は、社債の増加1,000百万円及び用地仕入及びマンション建設に伴う長期借入金の減少1,187百万円であります。