エストラスト(3280)の売上高 - 不動産賃貸事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年5月31日
- 2000万
- 2014年5月31日 +110%
- 4200万
- 2015年5月31日 +16.67%
- 4900万
- 2016年5月31日 +10.2%
- 5400万
- 2017年5月31日 +3.7%
- 5600万
- 2018年5月31日 -10.71%
- 5000万
- 2019年5月31日 +6%
- 5300万
- 2020年5月31日 +11.32%
- 5900万
- 2021年5月31日 -11.86%
- 5200万
- 2022年5月31日 +7.69%
- 5600万
- 2023年5月31日 +30.36%
- 7300万
- 2024年5月31日 +43.84%
- 1億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年5月31日)2024/07/11 9:52
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/07/11 9:52
各セグメントの収益の分解情報とセグメント情報に記載した「外部顧客への売上高」との関係は以下のとおりであります。なお、その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入等であります。報告セグメント その他 合計 不動産分譲事業 不動産管理事業
(単位:百万円) - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2024/07/11 9:52
「不動産分譲事業」、「不動産賃貸事業」において、当第1四半期連結会計期間に株式取得をした建和住宅株式会社を連結の範囲に含めたことにより、のれん21百万円が発生いたしましたが、重要性が乏しいため発生時に一括償却しましたので、当第1四半期連結会計期間末における残高はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の主力事業である不動産分譲事業では、収益に大きく寄与する分譲マンションについては84戸(前年同期比78戸増)の引渡となりました。なお、通期引渡予定戸数437戸に対し、既に370戸の契約を締結しており、契約進捗率は84.5%となっております。山口県において展開する分譲戸建については、10戸(前年同期比13戸減)の引渡となりました。2024/07/11 9:52
以上の結果、売上高は3,334百万円(前年同期比67.5%増)、営業利益は218百万円(前年同期は営業損失31百万円)、経常利益は285百万円(前年同期は経常損失76百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は196百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失63百万円)を計上することとなりました。
セグメントの業績を示すと次のとおりであります。