エストラスト(3280)の売上高 - 不動産管理事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年8月31日
- 5600万
- 2014年8月31日 +153.57%
- 1億4200万
- 2015年8月31日 +2.11%
- 1億4500万
- 2016年8月31日 +12.41%
- 1億6300万
- 2017年8月31日 +23.31%
- 2億100万
- 2018年8月31日 -6.97%
- 1億8700万
- 2019年8月31日 +11.76%
- 2億900万
- 2020年8月31日 +6.7%
- 2億2300万
- 2021年8月31日 +33.18%
- 2億9700万
- 2022年8月31日 +13.13%
- 3億3600万
- 2023年8月31日 -8.33%
- 3億800万
- 2024年8月31日 +0.32%
- 3億900万
- 2025年8月31日 +34.95%
- 4億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年8月31日)2023/10/11 9:06
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/10/11 9:06
各セグメントの収益の分解情報とセグメント情報に記載した「外部顧客への売上高」との関係は以下のとおりであります。なお、その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入等であります。報告セグメント その他 合計 不動産分譲事業 不動産管理事業
(単位:百万円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の主力事業である不動産分譲事業では、収益に大きく寄与する分譲マンションについては、通期引渡予定戸数374戸に対し、既に304戸の契約を締結しており、契約進捗率は81.3%となっております。しかし、当第2四半期連結累計期間においては竣工物件が少なく、分譲マンションについては50戸(前年同期比86戸減)の引渡となりました。山口県において展開する分譲戸建については、41戸(前年同期比26戸増)の引渡となりました。費用面については、広告宣伝費や給与手当などの販管費が増加いたしました。2023/10/11 9:06
以上の結果、売上高は4,886百万円(前年同期比19.7%減)、営業損失は46百万円(前年同四半期は営業利益410百万円)、経常損失は127百万円(前年同四半期は経常利益347百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は103百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益235百万円)を計上することとなりました。
セグメントの業績を示すと次のとおりであります。