建物(純額)
個別
- 2013年2月28日
- 3億9200万
- 2014年2月28日 +16.84%
- 4億5800万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ハ 販売用不動産2014/07/25 15:03
ニ 仕掛販売用不動産品目 面積(㎡) 金額(百万円) 販売用土地 1,214.56 35 販売用建物 99 合計 2,091.41 204
ホ 未成工事支出金品目 面積(㎡) 金額(百万円) 販売用土地 3,018.19 94 販売用建物 46 合計 50,611.83 5,109 - #2 事業等のリスク
- (3) 瑕疵担保リスクについて2014/07/25 15:03
当社グループにおいては、不動産分譲事業における建築工事を外注により行っており、当社グループが販売する建物についての瑕疵については、外注先の施工会社による工事保証にて担保しております。しかしながら、施工会社の財政状態が悪化または破綻するなどにより施工会社が負うべき瑕疵の担保責任が履行されない場合には、当社グループの業績等に影響を及ぼす可能性があります。
(4) 土地仕入時において予想できないリスクについて - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)については定額法によっております。
耐用年数は次のとおりであります。
建物 7~50年
構築物 10~50年
車両運搬具 2~5年
工具、器具及び備品 4~20年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取り決めがある場合は残価保証額)とする定額法を採用しております。2014/07/25 15:03 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内訳2014/07/25 15:03
前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 建物及び構築物 4百万円 -百万円 計 4百万円 -百万円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2014/07/25 15:03
上記に対する債務前連結会計年度(平成25年2月28日) 当連結会計年度(平成26年2月28日) 仕掛販売用不動産 3,995百万円 4,922百万円 建物及び構築物 294百万円 343百万円 土地 286百万円 896百万円
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 土地 賃貸用不動産(山口県下関市) 202百万円2014/07/25 15:03
建物 賃貸用不動産(山口県下関市) 59百万円
2. 無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)については定額法によっております。
耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
その他 2~20年
②無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取り決めがある場合は残価保証額)とする定額法を採用しております。2014/07/25 15:03