営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年5月31日
- -1億1500万
- 2018年5月31日 -41.74%
- -1億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△170百万円には、セグメント間取引消去又は振替高0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△170百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/07/12 9:38
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他附帯事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△167百万円には、セグメント間取引消去又は振替高0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△167百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/07/12 9:38 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような市場環境の中、当社の主力事業である不動産分譲事業では、当第1四半期連結会計期間において、新築分譲マンションの引渡がなかったため、既存竣工物件による分譲マンション18戸(前年同期比3戸減)及び分譲戸建3戸(前年同期比6戸減)の引渡となりました。なお、分譲マンションについては、通期引渡予定戸数466戸に対し、既に318戸の契約を締結しており、契約進捗率は68.2%となっております。2018/07/12 9:38
以上の結果、売上高は664百万円(前年同期比32.1%減)、営業損失は163百万円(前年同期は営業損失115百万円)、経常損失は184百万円(前年同期は経常損失149百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は130百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失104百万円)を計上することとなりました。
セグメントの業績を示すと次のとおりであります。