売上高
連結
- 2018年2月28日
- 8億7900万
- 2019年2月28日 -44.25%
- 4億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 不動産賃貸事業・・・・・・・・・オフィス、商業施設等の賃貸2019/05/27 11:27
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/05/27 11:27 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (億円)2019/05/27 11:27
(3)目標とする経営指標令和2年2月期 令和3年2月期 令和4年2月期 売上高 166 186 207 経常利益 13 14 16
当社グループは、用地の取得資金及び建築資金等の一部を主に金融機関からの借入金により調達しております。安定的な事業展開を行うために、自己資本の拡充による財務基盤の強化が重要であると認識しており、最も重視している経営指標は自己資本比率であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが属する不動産業界におきましては、住宅ローン金利の低下、住宅取得に対する税制優遇等により住宅購入が後押しされたことなどから、住宅需要は底堅く推移しております。一方で、建築コストの高騰が販売価格に大きく影響しており、今後の事業環境については楽観視できない状況にあります。2019/05/27 11:27
このような市場環境の中、当社の主力事業である不動産分譲事業のうち、収益に大きく寄与する分譲マンションについては、463戸の引渡が完了いたしました。山口県において展開する分譲戸建については、61戸の引渡が完了いたしました。その結果、当連結会計年度において分譲マンション及び分譲戸建の総引渡戸数は524戸(前期比47戸増)となった結果、売上高は増加いたしました。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は15,659百万円(前期比12.5%増)、営業利益は1,411百万円(同21.6%増)、経常利益は1,312百万円(同25.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は891百万円(同23.8%増)を計上することとなりました。 - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2019/05/27 11:27
分譲マンション 分譲戸建 その他 合計 外部顧客への売上高 12,755 1,762 1,141 15,659 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、山口県及びその他の地域において、賃貸用の駐車場、オフィスビル等(土地を含む)を有しております。2019/05/27 11:27
平成30年2月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は104百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
平成31年2月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は105百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高2019/05/27 11:27
前事業年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 当事業年度(自 平成30年3月1日至 平成31年2月28日) 営業取引による取引高 売上高 5百万円 6百万円 仕入高 177百万円 22百万円