- 3280
- 2026/09/30
- 時価
- 57億円
- PER 予
- 5.69倍
- 2013年以降
- 2.61-14.6倍
(2013-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2013年以降
- 0.37-3.37倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 3.62%
- ROE 予
- 9.39%
- ROA 予
- 2.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛販売用不動産
連結
- 2018年2月28日
- 65億4700万
- 2019年2月28日 +50.27%
- 98億3800万
個別
- 2018年2月28日
- 64億6100万
- 2019年2月28日 +52.27%
- 98億3800万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法2019/05/27 11:27
販売用不動産・仕掛販売用不動産
個別法による原価法を採用しております(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2019/05/27 11:27
上記に対する債務前連結会計年度(平成30年2月28日) 当連結会計年度(平成31年2月28日) 仕掛販売用不動産 2,159百万円 1,044百万円 建物及び構築物 706百万円 807百万円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/05/27 11:27
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べて6,730百万円増加し、22,595百万円となりました。このうち流動資産は、前連結会計年度末に比べて6,442百万円増加し、20,030百万円となり、固定資産は、前連結会計年度末に比べて287百万円増加し、2,564百万円となりました。流動資産の主な増加の要因は、マンション販売等による入金により、現金及び預金が1,921百万円増加し、また、完成在庫の増加に伴い販売用不動産が1,204百万円、マンションプロジェクトの増加に伴い仕掛販売用不動産が3,290百万円増加したことによるものであります。固定資産の主な増加の要因は、福岡販売事務所の拡充などにより建物及び構築物が58百万円及び土地が235百万円増加したことによるものであります。
(負債) 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べて5,915百万円増加し、16,605百万円となりました。このうち流動負債は、前連結会計年度末に比べて3,936百万円増加し、11,986百万円となり、固定負債は、前連結会計年度末に比べて1,978百万円増加し、4,618百万円となりました。流動負債の主な増加の要因は、マンション建設代金等の増加に伴い支払手形及び買掛金が575百万円増加、事業用地の増加等により短期借入金が2,800百万円増加したことによるものであります。固定負債の主な増加要因は、マンション建設資金等の増加により長期借入金が2,054百万円増加したことによるものであり、主な減少の要因は、償還により社債が80百万円減少したことによるものであります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ②たな卸資産2019/05/27 11:27
販売用不動産・仕掛販売用不動産
個別法による原価法を採用しております(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/05/27 11:27
販売用不動産・仕掛販売用不動産
個別法による原価法を採用しております(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)。