営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年5月31日
- -3100万
- 2024年5月31日
- 2億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△150百万円には、セグメント間取引消去又は振替高5百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△134百万円及びのれん償却額△21百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/07/11 9:52
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他附帯事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△213百万円には、セグメント間取引消去又は振替高5百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△218百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/07/11 9:52 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の主力事業である不動産分譲事業では、収益に大きく寄与する分譲マンションについては84戸(前年同期比78戸増)の引渡となりました。なお、通期引渡予定戸数437戸に対し、既に370戸の契約を締結しており、契約進捗率は84.5%となっております。山口県において展開する分譲戸建については、10戸(前年同期比13戸減)の引渡となりました。2024/07/11 9:52
以上の結果、売上高は3,334百万円(前年同期比67.5%増)、営業利益は218百万円(前年同期は営業損失31百万円)、経常利益は285百万円(前年同期は経常損失76百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は196百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失63百万円)を計上することとなりました。
セグメントの業績を示すと次のとおりであります。