- 7163
- 2025/09/24
- 時価
- 7351億円
- PER 予
- 21.62倍
- 2023年以降
- 7.49-27.55倍
(2023-2025年) - PBR
- 4.21倍
- 2023年以降
- 1.23-4.55倍
(2023-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 19.46%
- ROA 予
- 0.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 従来、「BaaS事業」に含めていた広告事業などの非金融事業については、当第1四半期連結会計期間より本格的に事業開始することから、経営上の管理区分を変更し、独立した報告セグメント「THEMIX事業」として記載しております。2023/08/04 15:00
この変更により、従来の区分によった場合と比較して、「BaaS事業」の業務粗利益は17百万円減少し、経常利益は58百万円増加しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
従来、「BaaS事業」に含めていた広告事業などの非金融事業については、当第1四半期連結会計期間より本格的に事業開始することから、経営上の管理区分を変更し、独立した報告セグメント「THEMIX事業」として記載しております。
この変更により、従来の区分によった場合と比較して、「BaaS事業」の業務粗利益は17百万円減少し、経常利益は58百万円増加しております。2023/08/04 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の資金利益は、主力商品である住宅ローンの実行額が回収額を上回り第1四半期連結累計期間中の平均の貸出残高が増加したことや主要国の金利引き上げ等を背景とした有価証券利息配当金により、105億円となりました。役務取引等利益は、住宅ローン実行による貸出事務手数料や決済関連手数料といった役務取引等収益が寄与し、37億円となりました。その他業務利益は、国債等債券売却損益や外国為替売買益、金融派生商品収益等により、18億円となりました。これらの結果、連結業務粗利益は160億円となりました。一方、営業経費については、システム関連費用などにより、81億円となりました。2023/08/04 15:00
以上の結果、経常利益は80億円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は65億円となりました。
(注)1.業務粗利益=(資金運用収益-(資金調達費用-金銭の信託運用見合費用))当第1四半期連結累計期間 その他 67 経常利益 8,001 特別損益 1,221