アジュバン HD(4929)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2012年9月20日
- 5億7401万
- 2013年9月20日 -7.4%
- 5億3153万
- 2014年9月20日 -35.77%
- 3億4141万
- 2015年9月20日 +5.78%
- 3億6113万
- 2016年9月20日 -22.41%
- 2億8019万
- 2017年9月20日 +20.39%
- 3億3731万
- 2018年9月20日 -51.7%
- 1億6293万
- 2019年9月20日
- -2億3977万
- 2020年9月20日
- -89万
- 2021年9月20日
- 2億6666万
- 2022年9月20日 -87.43%
- 3352万
- 2023年9月20日
- -9266万
- 2024年9月20日
- 5533万
- 2025年9月20日
- -2189万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の連結売上高は2,213百万円(前年同期比1.9%増)となりました。営業活動もコロナ禍前に戻りつつある中、常態化されたオンラインも活用するなど、より効率的に営業活動を実施し、アジュバンサロンのサポートを強化した結果、増収となりました。詳細は区分別売上高の概要を参照ください。なお、アジュバンサロン実稼働軒数は、8,059軒(前年同期比 322軒増)となりました。2023/10/27 9:42
利益面におきましては、売上高の増加はありましたが、棚卸資産評価減、広告宣伝費、通信費、研究開発費、販売促進費などの増加および保険解約損の発生により、営業損失92百万円(前年同期は営業利益33百万円)、経常損失87百万円(前年同期は経常利益65百万円)となりました。また、前年同期に発生した投資有価証券売却益263百万円がなくなったことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は140百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益207百万円)となりました。
区分別売上高は、売上割戻金を含めて次のとおりです。