アジュバン HD(4929)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2012年12月20日
- 9億7581万
- 2013年12月20日 +0.78%
- 9億8338万
- 2014年12月20日 -29.61%
- 6億9217万
- 2015年12月20日 -5.28%
- 6億5562万
- 2016年12月20日 -4.77%
- 6億2435万
- 2017年12月20日 -10.11%
- 5億6121万
- 2018年12月20日 -48.74%
- 2億8767万
- 2019年12月20日
- -8062万
- 2020年12月20日
- 2億5469万
- 2021年12月20日 +85.12%
- 4億7150万
- 2022年12月20日 -48.64%
- 2億4218万
- 2023年12月20日 -61.02%
- 9441万
- 2024年12月20日 +109.85%
- 1億9812万
- 2025年12月20日 +33.08%
- 2億6366万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の連結売上高は、3,500百万円(前年同期比0.6%増)となりました。営業活動もコロナ禍前に戻りつつある中、常態化されたオンラインも活用するなど、より効率的に営業活動を実施し、アジュバンサロンのサポートを強化したことなどの結果、増収となりました。詳細は区分別売上高の概要を参照ください。なお、アジュバンサロン実稼働軒数は、8,386軒(前年同期比304軒増)となりました。2024/01/26 9:48
利益面におきましては、売上高の増加はありましたが、棚卸資産評価減、広告宣伝費、通信費、旅費交通費、減価償却費などの増加および保険解約損の発生により、営業利益94百万円(前年同期は営業利益242百万円)、経常利益 101百万円(前年同期は経常利益273百万円)となりました。また、前年同期に発生した投資有価証券売却益263百万円がなくなったことなどにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は16百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益334百万円)となりました。
区分別売上高は、売上割戻金を含めて次のとおりです。