営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月20日
- 2億5469万
- 2021年12月20日 +85.12%
- 4億7150万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては、コロナ禍で営業活動に制限があるなか、オンラインを活用する等、感染拡大の防止に十分注意しながら営業活動を推進した結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,541百万円(前年同期比5.6%減)となりました。詳細は区分別売上高の概要を参照ください。なお、アジュバンサロン登録軒数につきましては、当第3四半期連結会計期間末で8,876軒(前期末比480軒増)、実稼働軒数は、7,582軒(前年同期比461軒増)となりました。2022/01/28 15:00
利益面におきましては、持株会社化に伴う経費の発生がありましたが、売上高増加に伴う売上総利益の改善及び連結子会社除外に伴う人件費等の管理費の減少により、営業利益471百万円(前年同期比85.1%増)、経常利益479百万円(前年同期比76.7%増)となりました。また、土地の売却による特別利益40百万円の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益331百万円(前年同期比216.7%増)となりました。
なお、当社は経営管理体制を再構築するため、2021年9月21日付で持株会社体制へ移行いたしました。