- 4929
- 2026/08/27
- 時価
- 59億円
- PER 予
- 246.35倍
- 2013年以降
- 赤字-499.68倍
(2013-2026年) - PBR
- 1.41倍
- 2013年以降
- 1.1-2.76倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 1.62%
- ROE 予
- 0.57%
- ROA 予
- 0.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アジュバン HD(4929)の研究開発費の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月20日
- 1855万
- 2014年9月20日 +36.79%
- 2537万
- 2015年9月20日 +67.89%
- 4260万
- 2016年9月20日 +78.87%
- 7621万
- 2017年9月20日 -3.43%
- 7360万
- 2018年9月20日 +0.44%
- 7392万
- 2019年9月20日 +5.68%
- 7812万
- 2020年9月20日 -3.24%
- 7559万
- 2021年9月20日 -0.47%
- 7524万
- 2022年9月20日 +18.83%
- 8941万
- 2023年9月20日 +10.31%
- 9863万
- 2024年9月20日 -26.2%
- 7278万
- 2025年9月20日 -19.87%
- 5832万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりです。2023/10/27 9:42
前第2四半期連結累計期間(自 2022年3月21日至 2022年9月20日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年3月21日至 2023年9月20日) 退職給付費用 13,815千円 14,878千円 研究開発費 89,410千円 98,630千円 減価償却費 32,973千円 37,304千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の連結売上高は2,213百万円(前年同期比1.9%増)となりました。営業活動もコロナ禍前に戻りつつある中、常態化されたオンラインも活用するなど、より効率的に営業活動を実施し、アジュバンサロンのサポートを強化した結果、増収となりました。詳細は区分別売上高の概要を参照ください。なお、アジュバンサロン実稼働軒数は、8,059軒(前年同期比 322軒増)となりました。2023/10/27 9:42
利益面におきましては、売上高の増加はありましたが、棚卸資産評価減、広告宣伝費、通信費、研究開発費、販売促進費などの増加および保険解約損の発生により、営業損失92百万円(前年同期は営業利益33百万円)、経常損失87百万円(前年同期は経常利益65百万円)となりました。また、前年同期に発生した投資有価証券売却益263百万円がなくなったことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は140百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益207百万円)となりました。
区分別売上高は、売上割戻金を含めて次のとおりです。