建物(純額)
個別
- 2014年3月20日
- 5億9902万
- 2015年3月20日 +0.72%
- 6億332万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)は定額法、建物以外の有形固定資産は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~38年
構築物 10~20年
機械及び装置 15~17年
工具、器具及び備品 4~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/18 15:00 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2015/06/18 15:00
前連結会計年度(自 平成25年3月21日至 平成26年3月20日) 当連結会計年度(自 平成26年3月21日至 平成27年3月20日) 建物及び構築物 486千円 -千円 その他(工具、器具及び備品) 250千円 9千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2015/06/18 15:00
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 空調機更新工事 4,300千円 工具、器具及び備品 パソコン 3,683千円 Eラーニングシステム関連 2,208千円 リース資産 ハンディターミナルリース 3,414千円 ソフトウエア カラーチェンジアプリ 4,500千円 Eラーニングシステム関連 3,652千円 MAP関連 1,725千円
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末と比較して285百万円増加の3,748百万円となりました。主な変動要因は、現金及び預金の減少518百万円、有価証券の増加400百万円、商品及び製品の増加274百万円によるものであります。2015/06/18 15:00
固定資産は、前連結会計年度末と比較して224百万円減少の1,731百万円となりました。主な変動要因は、建物及び構築物の増加23百万円、リース資産の減少30百万円、有形固定資産の減価償却による減少27百万円、投資有価証券の減損処理による減少230百万円及び資金運用による増加140百万円、繰延税金資産の取崩しによる減少104百万円によるものであります。
流動負債は、前連結会計年度末と比較して108百万円増加の749百万円となりました。主な変動要因は、買掛金の増加74百万円によるものであります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
(ただし、当社及び国内連結子会社は建物(建物附属設備を除く)は定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~38年
機械装置及び運搬具 15~17年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/18 15:00