純資産
連結
- 2013年3月20日
- 38億6934万
- 2014年3月20日 +13.4%
- 43億8772万
- 2015年3月20日 -1.39%
- 43億2653万
個別
- 2013年3月20日
- 39億1860万
- 2014年3月20日 +17.18%
- 45億9198万
- 2015年3月20日 +0.88%
- 46億3234万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 平成22年及び平成24年において付与されたストック・オプションの評価単価は、付与日において当社は未公開企業であったため、単位当たりの本源的価値を見積る方法により算定しております。2015/06/18 15:00
また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる自社の1株当たり株式評価額は、純資産方式により算定しております。
3.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/06/18 15:00
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2015/06/18 15:00
(資産及び負債・純資産)
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比較して60百万円増加の5,479百万円となりました。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- (時価のあるもの)2015/06/18 15:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
(時価のないもの) - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/06/18 15:00 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 平成26年3月21日2015/06/18 15:00
至 平成27年3月20日) (注)1.当社は、平成25年8月21日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っております。1株当たり純資産額 567.81円 1株当たり当期純利益金額 76.10円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 73.81円 1株当たり純資産額 550.79円 1株当たり当期純利益金額 6.08円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 5.96円
前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。