営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月20日
- 10億208万
- 2015年3月20日 -26.76%
- 7億3390万
個別
- 2014年3月20日
- 7億2712万
- 2015年3月20日 -12.92%
- 6億3318万
有報情報
- #1 対処すべき課題(連結)
- 当社グループは、継続的な事業の拡大を通じてコーポレートブランド価値の向上を目指しております。2015/06/18 15:00
経営指標としては、事業及び企業の収益力を表す各利益項目を重視し、特に売上高、営業利益率の向上を目指してまいります。
国内の美容業界は、人口減少、少子高齢化等の影響を受け市場規模は横ばい、縮小していくことが予想されます。このような状況のもと、当社グループは、多角的にサロン経営を支援すべく、商品企画力、生産管理力、営業力、人材力といった企業力を強化してまいります。今後も代理店、A・C・Sサロンとともに成長できるよう関係性をより強固なものにし、コーポレートブランド価値の向上を目指します。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、売上総利益は前連結会計年度と比較して119百万円減益の2,870百万円(前期比4.0%減)となりました。2015/06/18 15:00
(販売費及び一般管理費、営業利益)
販売費及び一般管理費は、前連結会計年度と比較して148百万円増加の2,136百万円(前期比7.5%増)となりました。これは連結子会社における香港のリテールショップ及び東京都港区北青山のサロンオープンに伴う費用の増加が主な要因であります。