営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月20日
- 7億3390万
- 2016年3月20日 -11.84%
- 6億4702万
個別
- 2015年3月20日
- 6億3318万
- 2016年3月20日 -12.5%
- 5億5401万
有報情報
- #1 対処すべき課題(連結)
- 当社グループは、継続的な事業の拡大を通じてコーポレートブランド価値の向上を目指しております。2016/06/17 15:00
経営指標としては、事業及び企業の収益力を表す各利益項目を重視し、特に売上高、営業利益率の向上を目指してまいります。
国内の美容業界は、人口減少、少子高齢化等の影響を受け市場規模は横ばい、縮小していくことが予想されます。このような状況のもと、当社グループは、多角的にサロン経営を支援すべく、商品企画力、生産管理力、営業力、人材力といった企業力を強化してまいります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、売上総利益は前連結会計年度と比較して61百万円減益の2,808百万円(前期比2.1%減)となりました。2016/06/17 15:00
(販売費及び一般管理費、営業利益)
販売費及び一般管理費は、前連結会計年度と比較して25百万円増加の2,161百万円(前期比1.2%増)となりました。これは販売促進費や広告宣伝費は減少いたしましたが、新卒採用などによる人件費の増加及び連結子会社における研究開発費の増加が主な要因であります。