純資産
連結
- 2018年3月20日
- 46億6304万
- 2019年3月20日 -2.42%
- 45億5010万
- 2020年3月20日 -9.37%
- 41億2398万
個別
- 2018年3月20日
- 48億8886万
- 2019年3月20日 -1%
- 48億3987万
- 2020年3月20日 -6.17%
- 45億4123万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2012年において付与されたストック・オプションの評価単価は、付与日において当社は未公開企業であったため、単位当たりの本源的価値を見積る方法により算定しております。2020/06/18 15:00
また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる自社の1株当たり株式評価額は、純資産方式により算定しております。
3.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前連結会計年度末と比較して20百万円減少の467百万円となりました。主な変動要因は、長期借入金の減少17百万円、リース債務の減少5百万円によるものであります。2020/06/18 15:00
純資産は、前連結会計年度末と比較して426百万円減少の4,123百万円となりました。主な変動要因は、親会社株主に帰属する当期純損失による減少227百万円、配当金の支払による減少190百万円によるものであります。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の77.5%から78.5%となりました。1株当たり純資産額は、前連結会計年度末571.94円から517.83円となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- (時価のあるもの)2020/06/18 15:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
(時価のないもの) - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/06/18 15:00
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/06/18 15:00 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/06/18 15:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2019年3月21日2020/06/18 15:00
至 2020年3月20日) (注)1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。また、当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。1株当たり純資産額 571.94円 1株当たり当期純利益 3.16円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 3.14円 1株当たり純資産額 517.83円 1株当たり当期純損失(△) △28.63円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 -円