売上高
連結
- 2019年3月20日
- 51億6364万
- 2020年3月20日 -9.48%
- 46億7408万
個別
- 2019年3月20日
- 45億8524万
- 2020年3月20日 -13.04%
- 39億8732万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/18 15:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 999,648 2,205,298 3,618,542 4,674,081 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) △167,769 △221,695 △55,835 △162,304 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2020/06/18 15:00
2.地域ごとの情報化粧品関連 コンピューターソフトウェア関連 合計 外部顧客への売上高 4,638,156 525,493 5,163,649
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/06/18 15:00
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため記載はありません。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2020/06/18 15:00
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2020/06/18 15:00
当社グループは、継続的な事業の拡大を通じてコーポレートブランド価値の向上を目指しております。経営指標としては、事業及び企業の収益力を表す各利益項目を重視し、特に売上高、営業利益率の向上を目指しており、中期5ヶ年計画の最終年度である2023年3月期には下記の経営指標の達成を目指しております。
(経営指標) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、社員教育制度の一新、サロンアンサーシステム導入サロンの拡充に努めてまいりました。商品展開といたしましては、昨年9月にスキンケア商品の主力商品である「AEシリーズ」を「All Enrich」としてリニューアルし、積極的に商品のプロモーション等を行ってまいりました。また中期経営計画に基づき、受発注システムの再構築に係る設備投資、来期投入予定の商品に係る研究開発、人材の獲得等、成長のための基盤づくりを進めてまいりました。2020/06/18 15:00
売上高につきましては、上半期までの売上減少分をカバーするには至らず、当連結会計年度の売上高は4,674百万円(前期比9.5%減)となりました。詳細は区分別売上高の概要をご参照ください。なお、アジュバンサロン登録軒数につきましては、当連結会計年度末で7,795軒(前期末比435軒増)となりました。
売上高の減少及び商品評価損の計上、広告宣伝費、研究開発費、人件費等の販売費及び一般管理費の増加により利益面では、営業損失184百万円(前期は営業利益169百万円)、経常損失157百万円(前期は経常利益251百万円)、繰延税金資産の取り崩しによる影響により、親会社株主に帰属する当期純損失227百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益25百万円)となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2020/06/18 15:00
化粧品関連 コンピューターソフトウェア関連 合計 外部顧客への売上高 4,054,588 619,493 4,674,081 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2020/06/18 15:00
前事業年度(自 2018年3月21日至 2019年3月20日) 当事業年度(自 2019年3月21日至 2020年3月20日) 営業取引による取引高 売上高 69,799千円 64,247千円 仕入高 2,538,784千円 1,946,139千円