営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月20日
- 1億6978万
- 2020年3月20日
- -1億8461万
個別
- 2019年3月20日
- 1億7194万
- 2020年3月20日
- -1億5223万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2020/06/18 15:00
当社グループは、継続的な事業の拡大を通じてコーポレートブランド価値の向上を目指しております。経営指標としては、事業及び企業の収益力を表す各利益項目を重視し、特に売上高、営業利益率の向上を目指しており、中期5ヶ年計画の最終年度である2023年3月期には下記の経営指標の達成を目指しております。
(経営指標) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高につきましては、上半期までの売上減少分をカバーするには至らず、当連結会計年度の売上高は4,674百万円(前期比9.5%減)となりました。詳細は区分別売上高の概要をご参照ください。なお、アジュバンサロン登録軒数につきましては、当連結会計年度末で7,795軒(前期末比435軒増)となりました。2020/06/18 15:00
売上高の減少及び商品評価損の計上、広告宣伝費、研究開発費、人件費等の販売費及び一般管理費の増加により利益面では、営業損失184百万円(前期は営業利益169百万円)、経常損失157百万円(前期は経常利益251百万円)、繰延税金資産の取り崩しによる影響により、親会社株主に帰属する当期純損失227百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益25百万円)となりました。
区分別売上高は、売上割戻金を含めて次のとおりであります。